中学受験の社会の深掘り傾向

大変ですよね、中受

  • 自発的に動かない
  • 世の中の事象に対して興味が薄い
  • 答え写しちゃう
  • 宿題をやったことにする
  • テストを直さない

列挙すればキリがない。。。

私も2人、中受体験済みです。

結果は

2人とも第一志望に届かず

届かぬことは火を見るより明らかであったが、両名とも「第一志望を絶対受けたい」ということで2月1日から全ツッパ。
かたい意志とは裏腹にネットで目に入る「不合格」

何事も経験ですからね、経験。不合格で「お金がもったいない」なんて言わないでくださいね保護者様!

ここ数年でかなり出題傾向が変わってきた理科社会

教科横断は当たり前、思考の深さが問われる問題やしっかり手を動かして小から大へ繋げて解く問題や歴史では何が発端で起きたのかなど、ただ記憶に頼る中受は終わった印象です。
特に歴史に関しては年号の記憶だけでは到底太刀打ちできず、ことの発端とその後の経過を把握しないと解けない問題、記述で理解を問われる問題など高校受験よりハイレベルな問題に変わってきた印象です。

そこで開発しました


中学受験用歴史アプリ「コエコタ」

  • 問題が声で読み上げられる
  • 問題にその歴史に関連づけられる事柄が散りばめられている
  • 問題文が目からも入る
  • 声で答えるので定着しやすい
  • 間違えた問題が優先的に出題される

などなどこれまでの短文の一問一答形式のアプリとは一線を画すものとなっています。

問題ははっきり言ってハイレベル
社会の偏差値56以上を目指すお子様向け
積み重ねられるととんでもない武器へと昇華
コツコツ毎日15分

まずはお気軽に

縄文時代は無料でお試しいただけます。
特に近代史は濃い、深い、ムズイです。

皆様のお役に立てることを祈って。。。

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